「効率よく」「ラクして」サックスが、アドリブが上達したいあなたへ。

  • 音が思うように出せない、、
  • 譜面を読むのが苦手、、
  • 他の人とアンサンブルしたり、CD伴奏で演奏した時に思うように吹けない、、    
  • いつまで経っても上手くなっている実感がわかない、、
  • 人前で自信を持って吹くことができない、、
  • アドリブをやりたいがどうやって勉強したらいいかわからない、、また過去に挑戦したが挫折した経験がある、、
こういった悩みがあるなら、最後までお読みください。

上達スピードが3倍アップする「練習の型」、知りたくないですか?

サックスをうまくなるには、ちゃんと方法論を知る必要があります。いわば、「型」のようなものです。ピアノがなぜ子供からやるとうまくなるのかというと、子供の吸収力はもちろんスゴイのですが、それよりも、子供の力を引き出す「方法論」があるからです。


ただ、やみくもにサックスを吹きまくってもちっとも上手くなりません。。苦手なところはそのまま、得意なところだけ何となく吹ける。。これでは人に聞かせるのなんて夢のまた夢で、聞かされた方はいい迷惑かもしれません。


さて「方法論」の話に戻りますが、ピアノを習うとエチュードなどの教則本を使う「順番」があります。バイエルから始まって、それが終われば、ブルグミュラーの25番へ行き、その後ソナチネへ行きます。副教材として、ハノン、ツェルニー(100番、30番)あたりを使いながら。こうした順番は、長い時間をかけて出来上がったものですが、サックスにもそういった順番を踏むことで効率よくうまくなれます。


しかし、ここで誤解して欲しくないのは、「ただ漫然とエチュードなどやっても上達しない」ということです。うまくなりたい気持ち、あの曲が吹けるようになりたいという気持ち、あの人に聞かせたいという気持ち、、そういったものが上達するための原動力です。エチュードなどはあくまでそれを実現するための手段でしかありません。


僕のレッスンでは、そのあたりをしっかり考えながら、「約20年」「のべ300人以上」を指導して編み出してきた「秘伝」とも言える方法論を、生徒さんそれぞれに合うようにアレンジしながら進めていきます。そして、サックスを上手くなるための技術をマスターしてもらいます。それにより、自分の力でしっかり上手くなるコツが身につき、好きな曲を好きなだけ吹けるようになります!


因みに、僕は「ポイントを押さえながら効率よくうまくなること」にしか興味がありませんので、

同じように「早く」、「なるべく効率よく」、「ラクして」上手くなりたいあなたにとって、有益な情報をどんどん提供できると思います。



問い合わせはこちらから。


 

プライベートレッスンではこんな事を教えています!

  • 少ない時間で効率良く確実に上手くなる方法
  • カンタンで効果的な基礎練習
  • 譜読みスピードが3倍上がる秘訣
  • アンサンブル力がUPする「ツールの活用法」
  • 緊張しても思い通りの演奏をするための秘密
  • 早吹きのコツ
  • 誰が吹いてもカッコいいアドリブフレーズや、スタンダードナンバーそれぞれの「美味しい音の使い方」
  • ベンド、グリスダウン、ビブラート、オーバートーン、オルタネートフィンガリング、、「ジャジーな吹き方」
  • ペンタトニック、ツーファイブワン、アウト、、様々なスタイルのアドリブ奏法と具体的な練習法
  • スウィング(アップテンポ、ミディアム、バラード、ワルツなど)、ラテン(ボサノバ・サンバなどのブラジル系、キューバ系)、ファンク、シャッフル、ブルース、、様々なリズムでかっこよく吹きこなすノリ方
これら以外にもあなたが望む事を実現するためにレッスン内容をオーダーメイドで考えていきます。



 

あなたが充実した音楽ライフを送るためにサポートします!

これまで300人以上のレッスン指導経験があり、教え子の中からプロミュージシャンも2人ほど誕生しています。

 

生徒さんの喜びの声!

  • 上達のポイントや、何をどう練習すべきか具体的なので、練習目的が明確になった!
  • 習い始めてから変な癖がなくなって気持ちよく吹けるようになった!
  • 譜読みが出来るようになった!
  • アドリブが出来るようになった!
  • 吹くのが楽しくて自然と練習量が増えた!
  • 以前習っていた先生より「3倍」くらいのスピードで上達している!
  • 音程が良くなって気持ちよく吹ける!
  • 「上手いね!」と褒められるようになった!

その他にも、管楽器リペアマン(管楽器のドクター)から「三木先生の生徒さんは、皆さん息がよく使えていい音が鳴っている」という声も頂いています。


問い合わせはこちらにお願いします。


 

レッスンのご感想をご紹介します!

月二回のプライベートレッスンにご自宅へ通い始めて約1年半です。私はグループレッスンだと、他の人の事が気になって(自分ができなかったり理解できないと焦って)集中できないので個人レッスンの方を好みます。



三木先生のレッスンの特徴は"短期間で上達する"ところです。



私の感覚では、3倍速くらいの感じです。


速く上達する理由は、先生はそれのみ!が目的だからです。それのみ!というところがポイントで、目的を達成させるためには手段をえらびません。「わぁ!上手になりましたね〜」なんていう甘い言葉はありません。先日「できたところは、できたと言って下さい」と言ったら「自分でわかりませんか」と言われました。最初はストレートな発言にびっくりしましたが、慣れました。


あと、凄まじい集中力で教えてくださいます。なので3倍疲れます笑。


先月、初めて発表会に参加させていただきましたが、私にとっては難しい曲で、何度も挫けそうになり先生に弱音や逆ギレに近い発言までしてしまいました。その度に「頑張りましょう」ではなく非常に具体的なアドバイスをしてくださいます。細かく書けませんが、速く吹けない時は、ジグザグにテンポを上げていく…とか指練習は吹かずにやるとか…

本番では容赦ない音でサポートしてくださり、「アマチュアの発表会なのに本気なんだ!」と感じて感動した次第です。



三木先生は、いつでも本気です。


そして、諦めません。



以上がレッスン内容や先生の言葉に対する私の正直な感想です。


K.K.さま


問い合わせはこちらにお願いします。


では、レッスンについてお知らせします!

無料体験レッスンもあります。まずはこちらをご利用ください!

30分/回0円

通常より短めですが、実際のレッスンの雰囲気を体験していただけます。

本格的なレッスンへは、ご納得の上お進みいただけたらと思います!


三木俊彦プライベートSAXレッスン詳細

  • 対象

音楽経験のない全くの初心者。

サックス歴の長いアマチュアミュージシャン。

プロ志向の方。

 


基本的にマンツーマンレッスン。

※グループレッスンも対応できます。

ご希望の携帯をお問い合わせからご相談下さい。

 

  • レッスン日程

生徒さんとスケジュールをすり合わせしてレッスン日時を決めます。

 

  • 場所 (2通りあります)
  1. 自宅レッスン:神戸市内自宅スタジオの場合(JR須磨駅、山陽須磨駅から徒歩7分)問い合わせはこちらにお願いします。
  2. 出張レッスン:スタジオvivo(大阪環状線天満駅から徒歩3分)の場合、別途スタジオ代必要ですが、安いのにキレイなスタジオ(1000円/時、2人で使用の場合。)です。問い合わせはこちらにお願いします。

スタジオvivo

 

  • イベント

ドキドキ楽しい「発表会」もあります!

上手くなりたいなら「人前で吹く」ことです。

「100回の練習より1回の本番」という言葉もあるくらいですからね!

 

※アドリブの上達、発表の場として「ライブセッション」(年3、4回)を、元町シアタージャジーで日曜の午後に行なっています。


  • レッスン回数

これまでの経験から、オススメは「月一・二回ペースで定期的に一年なり

、一定期間受ける」ことです。

レッスンを続けて行く中で、随時レッスン回数のペースの相談も可能です。

継続的なレッスンの他に短期集中レッスンや単発レッスンにも応じます。

詳しくは、お問い合わせからご相談下さい。

※月二回ペースの場合、レッスン料金の割引があります。

 

  • レッスン料金

<単発(月一回)>

自宅レッスン(神戸市内)¥7,000/時 (個人レッスン)
出張レッスン(大阪市内中心)¥8.000/時  (個人レッスン)


月2回>

自宅レッスン¥12,000(¥6000/回)

出張レッスン¥14,000(¥7,000/回)


※組み立て・片付けの時間等含みます。



  • 無料体験レッスン

30分と通常より短めですが、実際のレッスンの雰囲気を体験していただけます。

本格的なレッスンへは、ご納得の上お進みいただけたらと思います!



<<<お申し込みはこちらから!>>>



  • キャンセル規定

レッスン予定日の二日前まで→無料(0%)

レッスン予定日の前日→レッスン料金の半額(50%)

レッスン日当日→レッスン料金の全額(100%)

 

※レッスン日程の変更はレッスン実施日の前日まで可能です。

その際の追加料金は不要です。


問い合わせはこちらにお願いします。

一緒に上達して音楽を思いっきり満喫しましょう!お問い合わせからご連絡ください!

レッスン風景

自宅スタジオでの様子。